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【生後52日目】クーイング、始めました。

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午前中はよく寝てご機嫌だった息子。めっちゃ笑って「あー」「うー」と喋るようになってきた。可愛すぎる。

クーイングっていうらしい

赤ちゃんが落ち着いていてご機嫌のいいとき、「アー」「ウー」「クー」といった声を出すことがあります。これがクーイングです。クーイングは泣き声や叫び声とは違い、口やのどの形が変化したために発せられます。口や唇を使わずに発せられ、くつろいだようなゆったりとした声である点が特徴です。
クーイングは言葉の発達の始まりだとされています。また声が出せることをおもしろがっているともいわれています。
クーイングを始める時期には個人差がありますが、早い場合は生後1カ月頃から始まり、2~3カ月頃によくするようになるといわれています。

 

赤ちゃんがクーイングしていたら「おしゃべり」してみよう

赤ちゃんがクーイングをしていたら、その声に対して反応してあげましょう。たとえば「アー」と赤ちゃんが言っていたら、「アーアーだね」と同じトーンで赤ちゃんに話しかけてあげてください。すると赤ちゃんは「お母さんが自分の声に対して何か言ってくれた!」と感じ、どんどん声を出すようになります。
クーイングとそれに対する保護者の反応は「会話」の始まりです。表情豊かに「おしゃべり」してみましょう。

 

クーイングはいつまで続く?

クーイングは、生後3カ月頃には口を使う「ばぶばぶ」といったような「喃語(なんご)」に移行します。そして1歳頃に最初の言葉を発するようになるのが一般的です。ただしクーイングの続く期間、終わる時期には個人差があるので留意しておきましょう。お子さま一人ひとりの発達と成長を見守ってくださいね。

引用元:https://benesse.jp/kosodate/201706/20170611-1.html

 

クーイングの期間は短いんですね~。うちはリラックスしたりご機嫌なときによくしゃべります。

この日、ショッピングセンターで体重を量ってきましたが5.32kgありました。増えすぎ(笑)そしてお風呂からあがったらミルクも飲まずに爆睡してしまった。何時間寝るのだ、息子よ・・・。

 

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